「基本は有給を使いきるまでは、自分が会社を休んで、子供の看病をします。有給を使い果たした時や、どうしても会社に行かなければならない時は、近所に住むおばあちゃんにお願いしています」
「みずぼうそうが治るまで保育園に登園できなかった時には、育休中のワーキングマザーにお願いしました。友人が、「病気は自然にかかるものだからうつっても大丈夫よ」と言ってくれたお陰です」
「交通事故で子供が1週間入院することになった時、田舎に住む実家の母に来てもらいました。往復の交通費のみでも快く子供の面倒を見てくれて助かりました」
「子供の調子が悪そうな日は思い切って保育園を休ませ自分も会社を休む。無理に保育園に行かせると、かえって病気が悪化して長引いてしまうことが多い気がする」
「やっぱり病後児保育は重宝します。保育してもらっている時には必ず一度は保育室に電話を入れて子供の様子を確認し、まだ良くならないようなら明日の予約を入れます。風邪をひきやすい冬には、定員の空きがないことが多いので、保育園から呼び出しの電話があったら、すぐに予約を入れます」
「夫は職業柄お休みが平日。週末なかなか家族で出かけることが出来ませんが、子供が病気の時には夫に任せて自分が仕事を休まなくてすむので、とても助かっています」
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