赤ちゃんの誕生を知らせる
妊娠報告と同じように、上司には出産当日もしくは翌日には電話か自分でメールで出産報告をしましょう。くれぐれも会社の同僚などから先に上司の耳に入ることがないように。帝王切開などでお産が大変だった場合は、落ち着いてからでいいので自分の口で報告しましょう。
これは私の失敗談ですが、産まれたことがうれしくて、つい職場の色々な人に連絡をてしまい、それほど仲良くはなかった方からも、お祝いを頂きました。考えてみれば、お祝いを催促したようになってしまい、反省しました。皆さんは気をつけて下さいね。
仕事に関するニュースは意識的にチェック
自分が産休・育休中でも、世の中はどんどん変わります。自分の業界や職種に関する新聞・ニュースの記事は敏感にキャッチし、まめにチェックするようにしましょう。
定期的に会社と連絡を取る
仕事の内容・人事異動・職場の雰囲気など刻々と変化しています。月に1度は職場に連絡を入れ、自分の引き継いだ仕事の確認や人事異動などについて情報収集しましょう。そうすることで、職場に復帰した時に浦島太郎にならないですみますね。
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