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ワーキングマザー子供の預け先はどこにする?〜認可保育園〜

認可保育園とは、保育士の数や園庭の大きさなど、国の認可基準を満たしている保育園のことで、自治体が運営する公立と、社会福祉法人などが運営する私立があります。ワーキングマザーに一番人気の預け先です。


項目 内容など
開所時間 園にもよりますが、7:15〜18:15ごろまで
延長保育 制度がある園とない園があるので、保育園を申し込む際は要チェックです。定員が決まっており、別途料金がかかります。
入園規定 自治体の規定にもよりますが、おおむね両親が共働きで母親がフルタイムの場合がもっとも優遇されています。
受入れ年齢 基本的に生後3ヶ月から6歳の小学校入学前の子供ですが、園によって違うので申し込みの際は生後何ヶ月から預かってもらえるのか要チェックです。
保育料 自治体によって保育料がかなり変わります。所得によっても毎年変わりますが、公立と私立とで金額は変わりません。
入園申込み先 公立・私立とも住んでいる地域の自治体に申し込みます。

公立保育園

園長先生他すべてのスタッフは地方公務員なので、数年毎に人事異動で入れ替わりがあります。自治体の方針が反映されるため、同じ区域の保育園は似通った雰囲気になります。

私立保育園

仏教やキリスト教などの宗教法人や社会福祉法人などがが運営しているので、その園独特の方針で保育することができます。スタッフは移動がないのでずっと同じ先生にみてもらえる半面、保育士の高齢化が進む場合もあります。

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